インフルエンザと薬草

私の勉強も兼ねて薬草について記事を上げていこうと思います。。

興味のある方も、そうでない方も、知識のある方も、そうでない方も
丸い気持ちでお読み頂けると幸いです。

*記事に誤りや補足した方が良い場合、ご連絡いただけますと助かります。

この時期インフルエンザの予防接種を受ける方は多いです。

お体に触接触れるお仕事なので私も毎年注意をしておりますが
かかる時はどうやってもかかりますね。

キハダ

樹皮を剥ぐと樹液が黄色い事からこの名が付いた日本各地の山地で見れる落葉高木です。

ミカン科
樹皮が薬用部になります
3〜8月採取

1、日干しししっかり乾燥したキハダを細かく切る
2、熱湯に約15〜20分つける
3、キハダを取り出し完成です

インフルエンザ、ぜんそく、抗菌、殺菌、免疫アップ、抗がん、消炎
の効果が見込めるそうです。


私は飲んだ事はありませんので味はわかりませんが
ミカン科とあるので少しでも柑橘の味がするのかな?
と想像してしまいました。

出張でお邪魔させて頂くお客様の所で
『その家のお茶』というのをよく頂いております。

お手洗いが近くなる事もしばしば
自然のチカラはデトックス作用が大きいと感じております。

ハーブボールKOBU

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